GLASS TOP
2015年から新たなスタイルで活動を開始した音楽ユニット。 人間が音楽を鳴らす事を重視し、
人の弱さと強さを音楽へと昇華している。 現在はロックがもたらす情熱。ポップスの身近さ。
デジタルサウンドの高揚。 それらの要素を集めた独自のサウンドで“人間”を鳴らしている。
現在は「CCC -カルチャー クラッシュ カーニバル-」を活動のコンセプトに、
様々なカルチャーと音楽を繋ぎ、新しいエンタテインメントを生み出している。

GLASS TOP 最新MV「Party」


MUSIQUA
流行じゃない、子供じゃない、奇抜じゃない、アイドルじゃない。「おかえり J-POP」。
流行や時代性に左右されない普遍的なポップスと、
オリジナリティを融合させた独自のJ-POPを生み出し続けるシンガーソングライター
石橋 沙弥香(いしばしさやか)の音楽プロジェクト「MUSIQUA(むじか)」。
曲を作り、歌詞を書き、歌う。 その純度をライブシーンから一歩一歩積み重ねていった音楽は、
日本人が愛してきた普遍的なJ-POPを継承する音楽となった。
現代のJ-POPを牽引するアーティスト達もその実力を高く評価し、
クリス・ハートも最新作「Landmark」へのアルバムコメントを発表。
「MUSIQUAさんのおかげで、J-POPの未来も輝いているんだと思います。」
と、惜しみない評価を投げかけている。

 

MUSIQUA 最新MV「Landmark」

空~SORA~
「完成された違和感」を独自の音楽性で生み出す空~SORA~の音楽は、
ある意味で全てが真逆の構成で成り立っている。
スリーピースサウンドでは持ち難いはずの壮大さ、多面性、重厚性。
それらの特徴を長所として全て持ち合わせる編成の矛盾。
また繊細な物を生み出し、乱暴に投げつけるような ” 静と動”への表現感覚の矛盾。
そんな矛盾が全てに散りばめられたアーティストスタイルは、 絶対的な世界観として
唯一無二の存在を創り出している。 重厚で激しいサウンドに混ざる甘く切ない声、
そこに乗る独特な美しさを持つ日本語詩は、 現在女性ファンを中心に深い指示を集めている。
見た者全てが空 ~SORA~の世界を感じる事が出来るライブは必見。
無形の空が吐き出す全く新しい言葉と音は、 叫ぶほど切なく、囁くほど激しい。
常に音楽的な進歩を求め、 Vo.Gの廣木暢を中心に様々なサポートメンバーを交え活動中。